VW T-Roc BLAM スピーカー取付

今回は純正ツィーター内ではなく音重視でダッシュボードにて設置しました(^^

半日作業にてフロントドアスピーカーとツィーターの交換&簡易デッドニングの税込¥47080のスタートプランです。
重厚でゆったりとしたリアルなサウンドになりました(^^
〒273-0134千葉県鎌ヶ谷市西佐津間1-19-32
今回は純正ツィーター内ではなく音重視でダッシュボードにて設置しました(^^
半日作業にてフロントドアスピーカーとツィーターの交換&簡易デッドニングの税込¥47080のスタートプランです。
重厚でゆったりとしたリアルなサウンドになりました(^^
アンプを愛用して約5年。そろそろ違うアンプに変えてみようかなというお話になりました(^^
ただ今回使いたいというアンプが何とも大きいのでどうしようかなと。。。(笑
そのアンプがアスパイアプロ。2chでこの大きさですよ。まずはSA1000のフロント用に2枚ですね。
電源系も増えたので既存のウーファーアンプと共にラゲッジ下に設置して、こちらはご覧の通りの大きさなのでひとまずは上に仮取付ですね。
今後サブウーファー用のアンプも同じアンプにしてウーファーも2発にする予定だそうなのでその際に配置を考えてアンプボードを仕上げようと思います(^^
施工前のラゲッジサイド部分です。
まずは制振施工。
SILINTCOAT制振材にてフロント足元の前からラゲッジまで全て施工していきます。アルミ色がキレイです(^^
その次は制振材の上からSILENTCOATの4mm防音断熱材を使用し、同じく前からラゲッジまで施工していきます。
施工後
制振材と断熱防音材での2重施工によりロードノイズを大幅に減少させます。
ロードノイズだけでなくエアコンの効きも良くなるのでお勧めです。
ちなみに天井にも同じ施工をしていますが写真を取り忘れました(^^;
今度は前後タイヤハウスのデッドニング(防音)施工です。こちらはライナーを外した施工前になります。
Audiotechnicaの3重構造の吸音&制振材を使用しています。
フェンダー内もガッツリ貼っていきます(^^
ライナー部への施工も行います。こちらはフロント。
リアのライナーはフェルト製なのでそのままでは接着しにくいため強力なスプレーボンドを吹き付けてから地道に施工していきます(^^
今回の床、天井、タイヤハウスの施工でかなり静かになりましたが、手軽にタイヤハウスからのデッドニングからでもお勧めです(^^
純正アンプはトランク内部の左側に設置してあり、すぐ近くの空きスペースにDSPアンプを設置しました。
こちらをフロント2Wayと床下ウーファーにて使用し、リアは純正アンプになりますがセッティングによりバランスの取れたサウンドになります(^^
スピーカーはストレートなサウンドのKICKERの13cm2Wayコアキシャルスピーカーを使用。
穴あけ加工&配線引き回しをして取付を行います(^^
後方をベッドにされている方でもこの位置での取付であればクリアーに聴くことが可能になります(^^
ご興味のある方はぜひお問合せくださいね!
メーカーデモカー来店予定
7月9日 (土)
KICKER,BRAX,ScanSpeak,Audiotechnica
7月10(日)
DIATONE,KICKER,BLAM/Audison,MicroPrecision
7月9(土)10(日)
トヨタプリウス50系
KICKER KEYアンプ使用、KSシリーズ3Way&サブウーファーシステム
7月10(日)
BMW 118i M Sport
マイクロプレシジョン2Way&サブウーファーシステム
7月10(日)
フォルクスワーゲン
Audison パワーアンプ BLAM シグネチャーMultix 3Way&サブウーファーシステム
7月10(日)
スズキスイフト
DIATONE DS-G400スピーカー&NR-MZ300Premi4ナビ&SW-G50ウーファー
7月9(土)
トヨタプリウス
BRAX 3Way&サブウーファーシステム
7月9(土)
トヨタカローラクロス
Audiotechnicaデモカー AT-HRP5&AT-HRD500
FOCAL Utopia-M&RS-A99 AMP System
7月9(土)プリウス スキャンスピークデモカー
ナビ:パイオニア サイバーナビ AVIC-CQ910DC
スピーカー:
フロントウーファー:SCANSPEAK 16W/4531G06 定価117,975円(税込)
フロントツィーター:SCANSPEAK D3004/602000 定価50,468円(税込)
上記スピーカーをナビ内蔵アンプで駆動しています。
サブウーファー:KICKER HS8
フロントドアデッドニング施工をしっかり行っていきます。
今回のフロントスピーカーはKICKERのKSS6704のセパレート2Wayになります。
前回付けていたコアキシャルスピーカーを後方サイドに移設してインナーバッフルはそのまま再使用です(^^
KSS6704のツィーターは新たにAピラーマウントを作成してインストールしています。
サブウーファーはKICKERの25cmダウンファイヤリング式の下向きBOXウーファーをセカンドシート下に設置しています。
KICKERのパワーアンプはBOXサイドに付けることもありますが今回はバイクを積載されるオーナー様のためBOX上にあるクリアランスを活用して設置しました。
アンプをBOX上に設置できたことによりセカンドシート下部の右半分にクリアランスが出来ました。シートを畳めばバイクも積載可能です。
以上ハイエースのスピーカー&ウーファー施工でした(^^
iCELL-B12Aはドライブレコーダー専用の高性能バッテリーでメインバッテリーに負担をかけずに駐車録画が可能になります。優れているところはバッテリーの容量が大きいので最大35時間の連続録画が可能で、特筆すべき点はバッテリーの満充電までにわずか50分で行えるという点ですね。週末ドライバーの方でも毎回何時間も運転するわけではないと思いますので充電できる時間は限られると思いますが、このバッテリーであれば1時間弱で満充電になりますのでそのあたりをドライブする程度で毎回最大限の駐車録画が可能になります。
今回は本体を助手席シート下に設置しました。リア用エアコンダクトの上なので風の邪魔にならずに設置可能です。
iCELL-B12A表面にはON/OFFスイッチのほかディスプレイがあり各ボルテージ計とバッテリー残量やアンペア数が確認できます。枠のブルーイルミもキレイです(^^
こちらはiZONE-V3になります。LEDとプッシュボタンであらかじめ自宅など駐車録画が不要な場所を登録しておくことによりGPSで自動認識し録画をキャンセルすることが可能になる便利なアイテムです。