GRヤリス DSPアンプ&パワードサブウーファー取付

純正のJBLオーディオ仕様はダッシュボードにツィーター&ミッドとドアのフロント3Way構成になっています。リアは純正アンプで鳴らしまして、今回はこのフロント3WayにDSPアンプを取付します。<br>

純正のJBLオーディオ仕様はダッシュボードにツィーター&ミッドとドアのフロント3Way構成になっています。リアは純正アンプで鳴らしまして、今回はこのフロント3WayにDSPアンプを取付します。

純正ドアスピーカーです。<br>

純正ドアスピーカーです。

シート下にμ-DimnensionのDSP680AMP V2を設置します。<br>

シート下にμ-DimnensionのDSP680AMP V2を設置します。

アンプ付きサブウーファーはカロのTS-WX400DAを設置しました。<br>

アンプ付きサブウーファーはカロのTS-WX400DAを設置しました。

施工終了後にPCにてセッティングを行い終了です(^^<br>音のバランスも取れて低域から高域までクリアーに鳴るようになりました。<br>

施工終了後にPCにてセッティングを行い終了です(^^
音のバランスも取れて低域から高域までクリアーに鳴るようになりました。

今回はGRヤリスJBL仕様にμ-DimnensionのDSPアンプとcarrozzeriaのTS-WX400DAのパワードウーファーを取付させて頂きました(^^

アルファード30系後期 ミラーリング施工

パネルやディスプレイーディオを外していき配線を行っていきます。<br>

パネルやディスプレイーディオを外していき配線を行っていきます。

ディスプレイーディオ裏から接続したAVX-02の配線を出します。<br>

ディスプレイーディオ裏から接続したAVX-02の配線を出します。

AVX-02本体を緩衝材で保護して接続していきます。<br>

AVX-02本体を緩衝材で保護して接続していきます。

AVX-02本体をダッシュボード中央内に内に固定します。<br>

AVX-02本体をダッシュボード中央内に内に固定します。

IF36本体はコンソールひじ掛け内に設置させるためシフト回りから配線を引き回していきます。<br>

IF36本体はコンソールひじ掛け内に設置させるためシフト回りから配線を引き回していきます。

IF36をコンソールひじ掛け内に取り付けました。ここからHDMIケーブルにてFireTV StickやDigital AVアダプターなどを接続してミラーリングを行うことが可能になります。USB充電ポートも付いています(^^<br>

IF36をコンソールひじ掛け内に取り付けました。ここからHDMIケーブルにてFireTV StickやDigital AVアダプターなどを接続してミラーリングを行うことが可能になります。USB充電ポートも付いています(^^

スマホのテザリングやWi-Fiルーターを使用してFire TV Stickのネットワーク設定を行えば見ることが可能になります(^^<br>AVX-02はTVキャンセラー機能も付いていますが現在ついているものでも使用可能です。<br>以上ミラーリングのご紹介でした(^^<br>

スマホのテザリングやWi-Fiルーターを使用してFire TV Stickのネットワーク設定を行えば見ることが可能になります(^^
AVX-02はTVキャンセラー機能も付いていますが現在ついているものでも使用可能です。
以上ミラーリングのご紹介でした(^^

今回はアルファード30系後期のディスプレイーディオにBeatsonic AVX-02とIF36を取り付けてHDMIにてミラーリングできるように施工させて頂きました(^^

マツダCX-5 スピーカー DSPアンプ ウーファー取付

フロントスピーカーはBLAMのS165.100MGをピラー施工にて取付です。<br>

フロントスピーカーはBLAMのS165.100MGをピラー施工にて取付です。

ドアスピーカーはインナーバッフル施工と防振BⅡにて無加工にて取り付けています。<br>

ドアスピーカーはインナーバッフル施工と防振BⅡにて無加工にて取り付けています。

μ-Dimnension DSP680用のコントローラーはエアコンスイッチの下に設置しました。<br>サブウーファーボリューム、デジタル入力ボリューム、セッティングメモリの呼び出しはここで行います。<br>

μ-Dimnension DSP680用のコントローラーはエアコンスイッチの下に設置しました。
サブウーファーボリューム、デジタル入力ボリューム、セッティングメモリの呼び出しはここで行います。

AudiotechnicaのHRD-1デジタルコンバーターを使用するとiPhoneからUSBを介しDSPの光デジタル入力に接続可能になります。<br>

AudiotechnicaのHRD-1デジタルコンバーターを使用するとiPhoneからUSBを介しDSPの光デジタル入力に接続可能になります。

DSPアンプとHRD1は運転席シート下に設置しました。<br>

DSPアンプとHRD1は運転席シート下に設置しました。

アンプ内蔵ウーファーはKICKERのHS8を助手席下に設置しました。<br>

アンプ内蔵ウーファーはKICKERのHS8を助手席下に設置しました。

セッティングを終えて完成です(^^<br>

セッティングを終えて完成です(^^

今回はCX-5にオーディオ施工をさせて頂きました(^^
マツコネのシステムからDSPアンプを介しスピーカー&サブウーファーへの接続となりますので使い勝手もシンプルでパワーのある高音質なサウンドでお楽しみいただけます。

ホンダ フリード オーディオ施工

まずはSAECのSPC650スピーカーケーブルの通線を行いドア内の掃除とスピーカー開口部の小加工をして防腐処理を行います。<br>

まずはSAECのSPC650スピーカーケーブルの通線を行いドア内の掃除とスピーカー開口部の小加工をして防腐処理を行います。

今回はデッドニングType-BⅡを施工します。ドアアウター部の制振とレアルシルトディフュージョンをにてスピーカーの背圧処理を行います。<br>

今回はデッドニングType-BⅡを施工します。ドアアウター部の制振とレアルシルトディフュージョンをにてスピーカーの背圧処理を行います。

インナー部の制振をSILENTCOAT制振材を使用して行っていきます。<br>

インナー部の制振をSILENTCOAT制振材を使用して行っていきます。

スピーカーはSoundSuspentionの「AMANE」2Wayスピーカーです。白樺合板インナーバッフルを作成してスピーカーを取り付けた後にサウンドプルーフ処理でスピーカー周辺の吸音を行います。<br>

スピーカーはSoundSuspentionの「AMANE」2Wayスピーカーです。白樺合板インナーバッフルを作成してスピーカーを取り付けた後にサウンドプルーフ処理でスピーカー周辺の吸音を行います。

アマネのツィーターはサイドミラー裏にマウントを作成して取り付けています。<br>

アマネのツィーターはサイドミラー裏にマウントを作成して取り付けています。

フロントドアスピーカー施工の完成です(^^<br>

フロントドアスピーカー施工の完成です(^^

アンプ内蔵ウーファーはHELIXの25cmモデル、U-10Aを助手席シート下に設置しました(^^<br>RCAケーブルはM&MのMA1500、電源ケーブルは8Gにて接続しています。<br>

アンプ内蔵ウーファーはHELIXの25cmモデル、U-10Aを助手席シート下に設置しました(^^
RCAケーブルはM&MのMA1500、電源ケーブルは8Gにて接続しています。

ウーファーの取付完了です。丁度ピッタリのサイズ感(^^<br>

ウーファーの取付完了です。丁度ピッタリのサイズ感(^^

シートを戻すとウーファーも目立たずスッキリです(^^<br>

シートを戻すとウーファーも目立たずスッキリです(^^

パワーアンプはお持ちいただいたDLSの4chアンプを使用してフロント2Wayマルチシステムにて接続します。SPケーブルはSAECのSPC650、RCAはM&MのMA1700、ヘッドユニットはDIATONEの200Premiを使用しています。<br>

パワーアンプはお持ちいただいたDLSの4chアンプを使用してフロント2Wayマルチシステムにて接続します。SPケーブルはSAECのSPC650、RCAはM&MのMA1700、ヘッドユニットはDIATONEの200Premiを使用しています。

AudiotechnicaのヒューズBOXはラゲッジサイドの空きスペースからアクセスできるようにしています。ここまで4Gの電源でヒューズからは8Gのデュアル配線でアンプに接続しています。<br>

AudiotechnicaのヒューズBOXはラゲッジサイドの空きスペースからアクセスできるようにしています。ここまで4Gの電源でヒューズからは8Gのデュアル配線でアンプに接続しています。

アンプはラゲッジ奥への設置で上部はベッドタイプになっています。<br>

アンプはラゲッジ奥への設置で上部はベッドタイプになっています。

荷物を積むとこのような感じになり荷室も有効活用できます。<br>厚みのあるナチュラルなサウンドに仕上がりました。<br>

荷物を積むとこのような感じになり荷室も有効活用できます。
厚みのあるナチュラルなサウンドに仕上がりました。

10月ももうすぐ終わりですね、ここ鎌ケ谷も少しずつ寒くなってきました。
今回はフリードにスピーカー、アンプ、サブウーファーを取付させて頂きました(^^

BMW X5 オーディオ施工

ボディーサイズが大きめで私が座ってもゆったりです(笑<br>

ボディーサイズが大きめで私が座ってもゆったりです(笑

スピーカーはスキャンスピークのSilverシリーズのツィーターをAピラー作成にて取付し、ドアには同シリーズの10cmを取り付けしました。ケーブル類はRCAケーブルにM&M、スピーカーケーブルにはSAECを使用しています。<br>

スピーカーはスキャンスピークのSilverシリーズのツィーターをAピラー作成にて取付し、ドアには同シリーズの10cmを取り付けしました。ケーブル類はRCAケーブルにM&M、スピーカーケーブルにはSAECを使用しています。

ヘッドは純正を使用。またHELIXのDsp Ultraを装備しUSB入力にて<br>直接スマホからデジタルで聴ける仕様となっています。<br>

ヘッドは純正を使用。またHELIXのDsp Ultraを装備しUSB入力にて
直接スマホからデジタルで聴ける仕様となっています。

アンプはフロントスピーカー3Way用にLUXMANの6ch、サブウーファーアンプにはPRS-D800にて下向きBOXで作成したcarrozzeriaXのW1000RSサブウーファーをドライブすることにより厚みのある滑らかなサウンドに仕上がりました(^^<br>

アンプはフロントスピーカー3Way用にLUXMANの6ch、サブウーファーアンプにはPRS-D800にて下向きBOXで作成したcarrozzeriaXのW1000RSサブウーファーをドライブすることにより厚みのある滑らかなサウンドに仕上がりました(^^

今回はBMWのSUVモデルのX5です。お車を乗り換えのため一部スピーカーユニットを新調されてのシステム載せ替えとなります(^^

ジムニー JB64w スピーカー&ウーファー取付

人気のJB64です(^^<br>

人気のJB64です(^^

フロントスピーカーはKICKERのKSS6704の16.5cm 2Wayスピーカーをスタートプラン施工にて取り付けていきます。<br>

フロントスピーカーはKICKERのKSS6704の16.5cm 2Wayスピーカーをスタートプラン施工にて取り付けていきます。

施工前<br>

施工前

オプションのデッドニングAⅡとレアルシルトディフュージョンをアウターパネルに施工します。<br>

オプションのデッドニングAⅡとレアルシルトディフュージョンをアウターパネルに施工します。

引き続き防振のインナーパネル施工とドアスピーカーはアップグレードの無垢のアルミバッフルと吸音材を使用して取り付け、ドアトリムを戻して完成です(^^<br>

引き続き防振のインナーパネル施工とドアスピーカーはアップグレードの無垢のアルミバッフルと吸音材を使用して取り付け、ドアトリムを戻して完成です(^^

KSS6704のツィーターは付属マウントを使用してAピラーに取付しました。こちらのマウントを使用することによりある程度の角度調整が可能になります。ジムニーはその他サイドミラーのカバーに埋め込むことも可能です。<br>

KSS6704のツィーターは付属マウントを使用してAピラーに取付しました。こちらのマウントを使用することによりある程度の角度調整が可能になります。ジムニーはその他サイドミラーのカバーに埋め込むことも可能です。

メインユニットはALPINEを使用です。画面が大きくて見やすいですね(^^<br>

メインユニットはALPINEを使用です。画面が大きくて見やすいですね(^^

パワードウーファーはKICKERのHD10を助手席シート下に設置しました。ドアスピーカーでは補いきれない低域をカバーし、省スペースでキレのある豊かな低域をお楽しみいただけます(^^<br>

パワードウーファーはKICKERのHD10を助手席シート下に設置しました。ドアスピーカーでは補いきれない低域をカバーし、省スペースでキレのある豊かな低域をお楽しみいただけます(^^

HS10付属のウーファーコントローラーはハンドル左下に設置しました。気分によって手軽にボリューム調整が可能です。<br><br>ご相談はお気軽にどうぞ。<br>以上ジムニーのオーディオ施工でした(^^<br>

HS10付属のウーファーコントローラーはハンドル左下に設置しました。気分によって手軽にボリューム調整が可能です。

ご相談はお気軽にどうぞ。
以上ジムニーのオーディオ施工でした(^^

今回はジムニーにKICKERのスピーカーとウーファーを取付させて頂きました(^^

RAV4 PHV スピーカー、プロセッサーアンプ、サブウーファー取付

フロントはcarrozzeria TS-Z900PRSの3Wayスピーカーを取り付けました。<br>ミッドツィーターはAピラーにて施工、ドアスピーカーは防振を行いインナーバッフルでの取付になります。<br>

フロントはcarrozzeria TS-Z900PRSの3Wayスピーカーを取り付けました。
ミッドツィーターはAピラーにて施工、ドアスピーカーは防振を行いインナーバッフルでの取付になります。

おなじみの純正ディスプレイオーディオに今回はプロセッサーアンプを装着します。<br>

おなじみの純正ディスプレイオーディオに今回はプロセッサーアンプを装着します。

プロセッサーアンプの光デジタル入力にAudiotechnicaのAT-HRD1を助手席シート下に取付してiPhoneで聴けるようにします。<br>

プロセッサーアンプの光デジタル入力にAudiotechnicaのAT-HRD1を助手席シート下に取付してiPhoneで聴けるようにします。

iPhoneからデジタル出力させるためAppleのカメラアダプターを使用します。USB Type-Aのオスで来ているので先端をType-Cなどに差し替えればAndroidでも聴くことが可能です。<br>

iPhoneからデジタル出力させるためAppleのカメラアダプターを使用します。USB Type-Aのオスで来ているので先端をType-Cなどに差し替えればAndroidでも聴くことが可能です。

プロセッサーアンプは助手席のシート下に設置しました(^^<br>

プロセッサーアンプは助手席のシート下に設置しました(^^

シートを最前にしてマットをめくるとμ-DimensionのプロセッサーアンプDSP680AMP V2が見えます。<br>内蔵6chアンプでフロント3Wayマルチ接続にし、プリアウトにてアンプ内蔵ウーファーを接続してプロセッサーコントロールしています。<br>ちなみにリアスピーカーはそのまま純正アンプで鳴りますのでディスプレイオーディオのフェダーコントロールを使用して家族でお乗りになる際は音を出したり、前席で聴くときはお好みで消したりする事が可能です。<br>

シートを最前にしてマットをめくるとμ-DimensionのプロセッサーアンプDSP680AMP V2が見えます。
内蔵6chアンプでフロント3Wayマルチ接続にし、プリアウトにてアンプ内蔵ウーファーを接続してプロセッサーコントロールしています。
ちなみにリアスピーカーはそのまま純正アンプで鳴りますのでディスプレイオーディオのフェダーコントロールを使用して家族でお乗りになる際は音を出したり、前席で聴くときはお好みで消したりする事が可能です。

アンプ内蔵ウーハーはμ-DimensionのBlack BOX X8をリアラゲッジに取付させて頂きました。ドアスピーカーだけでは補えない低域を再生することが可能です。<br>

アンプ内蔵ウーハーはμ-DimensionのBlack BOX X8をリアラゲッジに取付させて頂きました。ドアスピーカーだけでは補えない低域を再生することが可能です。

プロセッサーアンプのコントローラーはエアコンパネル横に貼り付けしました。こちらでデジタルのボリューム、サブウーファーのボリューム、デジタルとディスプレイオーディオのソース切り替え、複数設定したサウンドセッティングの呼び出しが可能になります(^^<br>

プロセッサーアンプのコントローラーはエアコンパネル横に貼り付けしました。こちらでデジタルのボリューム、サブウーファーのボリューム、デジタルとディスプレイオーディオのソース切り替え、複数設定したサウンドセッティングの呼び出しが可能になります(^^

まとまりのあるクリアーなサウンドになりました。<br>以上、RAV4のオーディオ施工のご案内でした(^^<br>

まとまりのあるクリアーなサウンドになりました。
以上、RAV4のオーディオ施工のご案内でした(^^

10月に入り2022年も残すところ約3か月ですね(^^
今回はRAV4 PHVにオーディオ施工をさせて頂きました。

4chアンプ交換

今まで使用されていたcarrozzeriaのGM-D6400アンプになります。こちらを取り外しします。<br>

今まで使用されていたcarrozzeriaのGM-D6400アンプになります。こちらを取り外しします。

助手席シート下にmosconiのPRO4/10 120W×4chに交換です。<br>アンプ内の赤い羽根はアンプの強制冷却ファンになっており、<br>アンプが一定の温度に達すると冷却するまで自動的にファンが作動する機能も搭載されています。<br>AB級アンプならではの低域から厚みのあるリアルなサウンドになりました(^^<br>

助手席シート下にmosconiのPRO4/10 120W×4chに交換です。
アンプ内の赤い羽根はアンプの強制冷却ファンになっており、
アンプが一定の温度に達すると冷却するまで自動的にファンが作動する機能も搭載されています。
AB級アンプならではの低域から厚みのあるリアルなサウンドになりました(^^

今回はシート下に設置してあるアンプのアップグレードを行わせて頂きました(^^

BMW 3シリーズツーリング DSPアンプ取付

DSPアンプの設置場所はラゲッジの左側に取付可能です。<br>

DSPアンプの設置場所はラゲッジの左側に取付可能です。

DSPアンプはμ-DimensionのDSP680AMP V2の55W×6chアンプ搭載のプロセッサーになります。<br>本体はオリジナルにてマウントを作成し、内部に固定させて頂きました(^^<br>

DSPアンプはμ-DimensionのDSP680AMP V2の55W×6chアンプ搭載のプロセッサーになります。
本体はオリジナルにてマウントを作成し、内部に固定させて頂きました(^^

前回フロントスピーカーとこちらのKICKER HS-10を取付させて頂いたのでサブウーファーの接続もDSPアンプに接続しなおします(^^<br>

前回フロントスピーカーとこちらのKICKER HS-10を取付させて頂いたのでサブウーファーの接続もDSPアンプに接続しなおします(^^

DSPアンプ取付により詳細なサウンド設定を行えるようになり、更にリアルなサウンドになりました(^^<br>

DSPアンプ取付により詳細なサウンド設定を行えるようになり、更にリアルなサウンドになりました(^^

今回はBMW 3シリーズツーリングにDSPアンプを取付させて頂きました(^^

ノートオーラ ニスモ オーデイオ取付

フロントはBLAMのシグネチャーシリーズの3Wayシステムです。<br>ハイレゾプレーヤーはオーディオテクニカのAT-HRP5を純正ナビのHDMI入力から映しています(^^<br>

フロントはBLAMのシグネチャーシリーズの3Wayシステムです。
ハイレゾプレーヤーはオーディオテクニカのAT-HRP5を純正ナビのHDMI入力から映しています(^^

ドアスピーカーはデッドニング&吸音処理を行いアウターバッフルにて施工しています。<br>

ドアスピーカーはデッドニング&吸音処理を行いアウターバッフルにて施工しています。

ノートオーラはラゲッジに深さがありますので2段ボードを製作して取り付けています。<br>DSPアンプはAudison APF 8.9 Bit、ハイレゾプレーヤーはAT-HRP5を使用しAT-HRD500を介して取り付けています。<br>ウーファーアンプにはcarrozzeria PRS-D800を使用です。<br>

ノートオーラはラゲッジに深さがありますので2段ボードを製作して取り付けています。
DSPアンプはAudison APF 8.9 Bit、ハイレゾプレーヤーはAT-HRP5を使用しAT-HRD500を介して取り付けています。
ウーファーアンプにはcarrozzeria PRS-D800を使用です。

サブウーファーはBLAM WS 8.120/Sの20cm2Ωウーファー2発を下向きBOXを製作して取り付けています。<br>

サブウーファーはBLAM WS 8.120/Sの20cm2Ωウーファー2発を下向きBOXを製作して取り付けています。

上段にカーペット生地のボードを作成してウーファーBOXを設置しています。<br>2発のBOXにアンプやDSPをインストールして荷物を積むスペースも確保できました。(^^<br>

上段にカーペット生地のボードを作成してウーファーBOXを設置しています。
2発のBOXにアンプやDSPをインストールして荷物を積むスペースも確保できました。(^^

9月に入りいくらか涼しくなってきましたね(^^
今回はノートオーラにオーディオを施工させて頂きました。